| イタリアのローマ中心街
ナボナ広場に近い19世紀からの老舗レストランで
日本人相手にぼったくりをして レストラン「イル・パセット」が
閉鎖に追い込まれました。\(゚o゚;)/
このナボーナ広場近くのレストラン「イル・パセット」で
狙われたのは日本人観光客。
やはり日本人って(-_-;)なんだかんだ言って
…結構みんな呑気なのでしょうかね?(@_@)
でもこの日本人たちは違いました(゚ロ゚;)/
日本人2人は昼食に生ガキなど海の幸の前菜、オマール(大型のエビ)のスパゲティ、白身魚に白ワインを注文し、デザートも食べましたが…
2人は請求額の高さを疑い、警察に駆け込んだのです。
この「プチぼったくり」は(^_^; )やはり「イル・パセット」がちょっとやりすぎですよね
閉鎖になってあたりまえかな?
<悪質レストラン>高額請求で邦人被害、ローマ市長も怒る
ローマ中心街、ナボナ広場に近い19世紀からの老舗レストラン「イル・パセット」で先月19日、日本人観光客2人が昼食代としてサービス料115ユーロを含む695ユーロ(約9万4000円相当)を払わされ、ローマの警察署に告訴。署は詐欺容疑で捜査中だが同店を「衛生管理不備」を理由に閉鎖させた。
地元メディアが1日報じ、アレマノ・ローマ市長自らが「こうした店は二度と営業させてはならない」と声明を発表した。店主はレプブリカ紙に対し「ワインや海産物など最高級品の額で、詐欺ではない」と主張していたが、非難が集中したため「サービス料だけでも返す」と話している。
日本人男性2人は昼食に生ガキなど海の幸の前菜、オマール(大型のエビ)のスパゲティ、白身魚に白ワインを注文し、デザートも食べた。2人は請求額を支払ったが、額の高さを疑い、警察に駆け込んだという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090703-00000091-mai-int
今回のような事例は少なくないが、イタリア紙が大きく報じたのは被害額に加え、被害者が狙われやすい日本人だった点が大きい。
…昼食で10万円近くも請求されたら 駆け込みますよねY(>_<、)Y!警察に
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